トップ党オフィシャルサイト

ハンドメイドルアーや本などを紹介、販売させていただいております。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

ハンドメイドルアーについて

ハンドメイドルアーについて

TOPTOU WEB STOREでは、トップウォーターフィッシングマガジンTOPTOU(トップ党)の編集長である私が、釣りの世界や釣りを取り巻く環境の中に「こういうものがあったら面白いんじゃないか?」と思ったものを提案し販売しています。中心となるのはもちろん雑誌ですが、もうひとつ力を入れているのがハンドメイドルアーです。


s1_20170510152021e48.jpg


pb6.jpg


p2_20180122122515e4a.jpg


【ハンドメイドルアーの魅力】

なんといっても個性です。TOPTOU WEB STOREで販売しているのは、既製品にはない独自のアイデアとユニークさを備えたルアーばかり。ルアービルダーと呼ばれる製作者たちが気持ちを込めて作る作品は、同じ形状やカラーをしていても、厳密には世界にひとつずつしかないオンリーワンのプロダクトです。木を削って作られたものや、発泡樹脂で作られたものなど、素材はさまざまですが、いわゆる工業製品とは違う手作りならではの温もりが感じられます。「こういう形状にするとこんな動きになる」とか「ルアーなのに人間のかたちをさせてやろう」とか「こういうワケのわからないルアーで釣りたい」とか、それぞれのルアーにはそれぞれの製作意図とストーリーがあります。ひとつずつ時間をかけて手で作られているため、お値段は少々しますが、きっとあなたの釣りをもっと楽しくしてくれることでしょう。


#トップ党
#TOPTOU
#ハンドメイドルアー
 
スポンサーサイト
  1. 2018/04/25(水) 20:38:49|
  2. トップ党
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

TOPTOUって何?

TOPTOU(トップ党)って何?


1_20180326102202320.jpg


ブラックバスを対象としたルアーフィッシングの中でも、あえてルアーを潜らせず、水面か水面直下くらいで操作して楽しむことを「トップウォーターフィッシング」と言います。ルアーフィッシングと呼ばれる釣りの種類の中でも、ちょっとマニアックな分野です。

TOPTOUはそのトップウォーターフィッシングを中心に、懐かしい釣り道具やオールドアメリカンテイストの釣り文化、ユニークなハンドメイドルアーなどにスポットを当てた雑誌です。トップウォーターフィッシングはマニアックな世界ではありますが、キャンプやカヌー・カヤックといった大自然を満喫する遊びとも近い、誰にでも気軽にチャレンジできる分野です。およそ魚には見えないようなユニークなルアーを使い、ブラックバスを騙す知的ゲーム。ミミズのような虫を模した「ワーム」を使った釣りや、水中に深くルアー潜らせる釣りと違い、目に見えるところで魚がルアーにアタックしてくるため、かなりエキサイティングな釣りになります。TOPTOUではくだらないこと、プっと吹き出しちゃうこともちりばめながら、釣果至上主義ではない、ゆるーい釣りの楽しみを提案しています。


【雑誌名の由来】

13年間続いたトップウォーター雑誌に「トップ堂」というものがあったんですが、ありがたいことにその雑誌の最終号で僕(パリコレ工藤)を特集してくださいました。その記事の中で「トップ堂やめちゃうなんてもったいないな〜。僕が続きをやろうかな? トップ党なんてどうですかね?」と冗談を言ったのですが、ぜひやってくれという声がけっこう多く、真に受けて始めたためにこの名前となりました。政治的な党とかそういうのとは一切かかわりはありませんのでご安心ください。悪ノリして、個人スポンサー制度のことを「政治献金」なんて呼んでますけど(笑)



#トップウォーター
#トップ党
#TOPTOU
#カヤック
#フローター
#ハンドメイドルアー
#スピンキャスト
#ヒロ内藤 さん
#heddon


 
  1. 2018/04/25(水) 19:35:32|
  2. トップ党
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

TOPTOU読者の声

TOP★TOU読者の声


【vol.16を読んで】

今月号は読みごたえありました!
今の釣りの世界に最も必要なことだと思うことを記事にしていて毎回感動しています。モノを売るため広告宣伝まみれの釣りメディアにウンザリしている中、TOPTOUは純粋に釣りを愛する心で創られているのが伝わってきます。いつか機会ありましたら僕の家の方にも遊びに来てください。(読者/樋口さん)


【vol.16を読んで】

昨日、トップ党届きました。
としまえんの記事、子ども達の可愛いこと。写真もすごくいいアングルで、TOPTOUだから出来た記事なんだなぁと、しみじみ思いました。TOPTOUはメジャー誌になって欲しい!と思う半面、メジャー誌では表現出来ない部分もあるだろうと思うと、なんとももどかしく思ったりします。なのでやはりそこは、『政治献金』が大事なのかな?(笑)
それにしても今回の号で一番読み込んでしまったのは、やっぱり柏木さんの記事でした。読んでてしみじみ、あぁ、自分は柏木さんに育ててもらったんだなと思いました。いろんな釣りをかじりはしたけど、結局どこかで【カシワギイズム】を考えてしまってます。今回の記事でも『そうだよね、やっぱり!』と膝を叩くこと多数。どこがいいとかではなく、間違いなく私の【釣り人の血】の中にはこの【カシワギイズム】が流れているなぁと感じました。釣り人としても、クリエイターとしても尊敬する御方です。ぜひ、今回の誌面で語りきれなかった部分を、いずれ掲載してほしいと思います。(読者/林さん)



【vol.16を読んで】

年度末の忙しさに追われてトップ党を買ってから1週間経ってしまいましたが、先日ようやく読むことができました。内容も濃く読んでいてとても楽しかったです!チビッ子釣り大会にいつかウチの娘たちも参加させたいなと思いました!まだ釣りをさせたことがないので、釣れたらビビって泣きそうだなと読みながら笑ってしまいました(笑) 個人的にとても共感し、声を出して笑ったのはフィッシングショーのレポート。ここはかなり面白かったです!あと、なかなか魚が釣れない僕にとっては釣れるヒントの特集はとてもありがたいです(笑) 表紙も裏表紙もすごいカッコ良かったです!さぁ、今年こそ爆釣するぞ!(読者/BrainChildさん)




【vol.16を読んで】

今回もしっかりぶれてない安心充実の一冊でした。パリさん!いー感じです。(読者/前田さん)




【vol.16を読んで】

こんにちは。遅ればせながらトップ党の最新号をじっくり見て読んだのですが、「 カベ理論 」は実に興味深かったです。こういう記事をずっと見たかったんですよ!!!またいろんな方の釣りのポイント選びやシチュエーションでのアプローチなどなどをもっと知りたいなぁーと思います♪♪是非今後ともこんな記事を載せていただきたいです。ではまた次号も楽しみにしてます♪♪(読者/松本さん)



【TOPTOUについて】

これまでにもトップ系の雑誌はあって、それはそれで面白かったんだけど僕が求めてる世界観ではありませんでした。そんなところにTOPTOUが登場。創刊号は???な内容だったけど、僕的には楽しめました(笑) 釣りの楽しみは、釣りをする事だけではありません。TOPTOUは、その釣ること以外の楽しみを提案してくれてるようでそれが嬉しくて嬉しくて。これこそ、僕がトップの釣りに求めてた世界観でした。 真剣な釣りは人に任せて、僕らトップウォータープラッガーはニコニコ笑いながらユルリと釣りを楽しめば良いのかなと。 そういったスタイルをトップ党は広めてくれるんじゃないかと期待してます。そしていつか、トップの人達は楽しそうだなぁとみんなから羨ましがられるようになればしめたもの。そうなればバス釣りの未来は明るいと思います。 バス釣りの明るい未来の為にも、トップ党には頑張って欲しいと思います。(読者/山川さん)



#トップ党 #TOPTOU

 
  1. 2018/04/25(水) 12:55:55|
  2. トップ党
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

TOP★TOUvol16、ただいまから販売スタートです〜

1_20180326102202320.jpg




TOP★TOUvol.16、この土日に販売店に買いに行ってくださったみなさまありがとうございます。読んでみた感想や「こういうコーナーがあったらいいな」なんていう意見もいただけたら嬉しいです。ハッシュタグ「#トップ党」をつけてくれれば、僕の方でも確認できると思いますのでよろしくお願いいたします! 今回は裏表紙がすごく好評でして、自分としてもこの裏表紙を作ったことで、TOP★TOUという雑誌の立ち位置が明確にできたような気がしています。写真協力をしてくださった高尾さんに感謝・感謝です。


2_20180326102204215.jpg


さて、本日3月26日、今からパリコレ/ボンジュールストアでも最新号の販売をスタートいたします。
対談コーナーにはあの柏木さんが出てくださいました。初めてカッコイイと思ったルアーのことや、ものづくりに対する気持ち、今のルアービルダーたちへのメッセージなど、とても濃い内容を書いてますので、ぜひ多くの方に読んでいただきたいと思ってます。
スミス玉越さんにはロッドテストの密着取材をさせていただいて、玉越さんが感じる「気持ちのいいロッドフィーリング」について教えていただきました。
リールズ宮宗さんがヒロ内藤さんの過去の文献をまとめ直し、それをヒロさん自身に監修していただく新連載「ザ・ルアーエクストラクト」もスタート。このヒロさん監修のコーナーでは、ルアーのアクションについて詳細に記載しています。そしてムチョウワークス関さんに寄稿していただいた「カベ理論」のコーナーでは、バスの本能的な動き、リアクション、そこから導き出される釣るためのヒントを解説していただきました。ものすごくアカデミックな釣り雑誌になってきましたね(笑)

その他にも、バスポンド松井さんに寄稿していただいたガウラクラフト青芳さんとの釣行レポートや、フロッグプロダクツ荒井さんに“釣り文化を後世に残していくためには何が必要か”を書いていただいた「未来への提言」のコーナーもあります。としまえんフィッシングエリアで開催したチビッ子釣り大会も見ているだけで楽しいページになりました。
TOP★TOUならではという感じなのが、今回から始まる「ルアー千一夜 別館」のコーナー。国内外のB級ルアーを紹介し続けてきた伝説的ブログ「ルアー千一夜」で盛り上がっていた“その筋の専門家”たちが、バトン形式であーでもないこーでもないとルアーオタク全開の切り口で書いてくれます。第1回目の今回は、おそらく世界で一番「リョービ愛」を持つ男・カープヒロシマさんの寄稿です。また、エグリ記者Tさんには、ワッペンにのみ焦点を当てた「パッチと私」というコーナーをスタートしてもらってます。大人の釣り休日クラブではデジタル一眼レフの基本を紹介、イサピンさんの懐古趣味的雑記では、ニジマスカラーのルアーの魅力について書いていただきました。アングラーズメイド原田さんには、徳島で開催された「REELS」というイベントのレポートをしていただいてます。TOMO TUNEのコーナーでは、カーディナル3のレストアを、元シーブーン店長栗川さんには、ちょっと変わったルアーコレクションの仕方を書いていただきました。


ハンドメイドルアービルダー応援企画、フィッシングショーレポート、グランパ大野さんと都心の弁慶堀でパックロッド対決をしてきた「パックロッドでGO!」、カップ麺通信簿、その他もろもろ・・・。盛りだくさんな内容なので、今回はページも増やして読み応えバッチリです。ぜひみなさまお買い求めください!

お買い求めはこちらから → http://pari43.cart.fc2.com/



※4月1日に名古屋で開催されます「アングラーズマーケット」に出店します。もちろん当日会場でトップ党を販売しますので、来場予定の方はそちらでのご購入をオススメします。送料かかりませんからね。みなさまよろしくお願いいたします〜

 
 
  1. 2018/03/26(月) 10:22:53|
  2. トップ党
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

TOP★TOUvol5、ただいまから販売スタートです〜

  
みなさんこんにちは。
年の瀬のお忙しい中、お騒がせしてしまいすみませんが
TOP★TOUvol.15、いよいよ販売スタートでございます。


t151.jpg


ほとんどの取り扱い店様で土日から販売が始まっておりますので
お近くに販売店がある方はぜひそちらで。
(ところによってはまだ届いていないショップ様もございますので
電話なんかでお聞きいただいてから買いに行くのがベストかもしれません)
お近くに販売店がない方は、パリコレ/ボンジュールストアでお買い求めくださいまし。

→ http://pari43.cart.fc2.com/

t152.jpg

t153.jpg

t154.jpg

t155.jpg

t156.jpg


冒頭からゆるゆる宣言をしているわたくしですが
読み返してみますとけっこう内容は濃いと思います。

党大会のレポート、長野県のペンション「ラ・フォンテーヌ・アルジャンテ」主催の
釣り大会のレポート、スピンキャストの大会レポートなどもありますし
2018年注目のルアービルダー紹介も必見でございます。
名作パチ名鑑はナチュラルプリントルアー特集。
ボガタイプのグリップに対するアングラーの意識調査なんかも
他誌ではたぶんやってない記事じゃないでしょうかね?

大人の休日釣りクラブでは、スマホを使ったいい写真の撮り方講座を掲載。

熟成物件見せてください、のコーナーは
東京・阿佐ヶ谷のジャンクフードさんに潜入して
かなーり熟成が始まっているルアーを掘り起こして参りました。

これからのシーズン楽しめる「管釣りトップ」の特集では
管釣りトップの専門家・「REPLY」の戸祭さんと、東京・板橋区の
ショップ「童夢」店長の大倉さんにお付き合いをいただいて
すそのフィッシングパークでトラウトトップの楽しさを体験してきました。

対談コーナーのお相手は、スタメンの小川さんでございます。
この方が最近やっている面白いことが実に素晴らしいので
わたくしはるばる名古屋まで会いに行ってきたんでございますよ〜
これはぜひ読んでもらいたい内容ですね〜

その他もろもろ、とにかく楽しい記事がいっぱいですので
お友達と回し読みなんかせずに
家族分、なんなら親戚一同の分まで
購入しちゃってくださいませ。
生活苦ですのでどうぞよろしくお願いいたします(笑)

 
  1. 2017/12/25(月) 11:24:51|
  2. トップ党
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。